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Kv492
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こんにちは。 GF3があまりにコンデジもどきなのでがっかりしていたのですが、上位機も計画中ということで納得です。 それがライカ銘かというと、ライカ社が否定(ttp://www.slashgear.com/leica-denies-micro-four-thirds-plans-m9-as-small-as-it-gets-24135917/)してますから、ないのではないかと(これ以前にも何度かありました)。 また、ライカのプロダクト・マネージャーが、「ライカの求めるイメージ・クオリティーにはAPS-Cが最低ライン」の発言を繰り返してますし。 ライカ銘でなくたっていいじゃないですか、良いものであれば。
こんにちは。久しぶりに投稿させていただきます。 135判はニコンのSUPER COOLSCAN 5000 ED、120/220判はエプソンのGT-X970でスキャンしてますが、ラボの普通サービスより好結果です。 ただ、ポジはどうやっても甘くなりますね。以下は、ネガでという前提で。 まず、スキャナーの最高解像度でスキャンして16bit-TIFF形式で出力、Photoshopで黒枠消しと色調調整とリサイズをして、psd形式(またはDNG形式)で保管しています。シャープネス補正は、WEB用か印刷用データにする時にやります。 保管サイズは、135判は3600X2400(40MB強)、66判は4800X4800(100MB前後)で、撮影日時を埋め込みたいのでLightroomに取り込んでいます。 解像感は、シャープネス補正でほとんどコントロールできます。実際の解像力は、135判でも1000万画素レベル以上あると思いますが、粒状性次第でしょうね。 手焼きの銀塩プリントに比べたらだいぶスポイルされてますが、階調性や像の厚み、質感は、並みのDSLR以上のレベルをキープしているように感じられます。 プリントは、135判でもA4はOK、120/220判ならばA3も楽にOKでしょう。 E-3をメインにしていた時はフィルム・カメラも欠かさず携行していましたが、フル・サイズ機にしてからは、多少減退ぎみです。解像感以外の要素(まあ、そちらの方がずっと重要と思っているのですが)も、最新のフル・サイズ機は侮れないレベルになってきていますね。 以上、ご参考になれば。
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Aug 15, 2010